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DSP(Demand-Side Platform)広告

DSP(Demand Side Platform)広告とは

広告主や広告会社が使用する、広告在庫の買い付け、広告配信、掲載面・オーディエンスのターゲティング等を一括して行うことができるプラットフォームです。

複数のSSP(Supply Side Platform)とRTB(Real Time Bidding)接続することで、広告主の求める在庫を必要な時に必要な分だけ確保することが可能となります。

広告主自身が保有するデータ(1st party Data)、Data Exchange等第三者から購入したデータ(3rd party Data)を元に、マーケティング目標に応じてカスタマイズしたオーディエンスターゲティングが可能です。

RTB(Real Time Bidding)とは

第三者配信を用いた、買い手主導の広告出稿の新形態です。

媒体(売り手)側システムが広告の1表示(インプレッション)毎に広告の買い手である広告会社のシステムに対してリアルタイムにオーク ションを行うシステムであり、最高額の入札単価を提示した買い手が競り落とすことを可能とする仕組みです。

このRTBの導入により、媒体社は広告収益を最 大化することができ、広告主・広告会社はその一瞬一瞬における最適な市場価格で広告露出を図ることが可能です。

DSP広告の特徴

膨大なネットワークに配信

大規模なポータルサイトから小規模なブログサイトまで幅広くネットワーク化。

月間約500億インプレッションを有し日本国内インターネットユーザーのほぼ全てにリーチが可能です。

高精度のターゲティング機能

高性能リターゲティング・オーディエンスターゲティングにより広告主様毎に効果が良いインプレッション、効果の悪いインプレッションを分析しCV見込みの高いユーザーへピンポイントな広告配信が可能です。

CPA自動最適化機能

CPA自動最適化機能により広告主様の目標CPAに応じた「配信メディア」と「入札価格」が分析され、自動最適化が可能。

※CVデータを元にCPAの自動最適化をします。

サービス料金

※¥100,000(税抜)以上での月額ご予算をご入力下さい。
※マネジメントフィー20%含む。(例:¥100,000の場合、¥20,000)
※原則として7日~30日での広告予算消化になります。

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